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ファイルはお使いの端末に残ります

ファイルの処理はブラウザー内で行われ、当社のサーバーにはアップロードされません。サイトは処理エンジンをダウンロードしたり、ファイルの内容を含まない利用状況やフィードバックのイベントを送信したりすることがあります。

データの取り扱いについて

PDFベイツ番号付け

PDFベイツ番号付け:接頭辞、接尾辞、開始番号、桁数を指定して、各ページに連番の識別番号を付けます。

サンプルは合成データです。実行する前に操作の設定を確認してください。

ドキュメントはこの端末に残ります。ツールのダウンロードと利用統計には、ファイルの内容は含まれません。

端末での制限: 1ファイルの最大サイズ: 10 MB

ファイルはお使いのブラウザー内で処理されます。このサイトにはアップロードされません。

実践ガイド

各ページに固有の参照番号を付けます

  1. PDFを1つ追加し、接頭辞、接尾辞、開始番号を入力してください。
  2. 桁数とページ上の位置を設定してください。
  3. タスクを実行し、最初と最後のページを確認してください。

この例を試す

40ページの証拠資料に、接頭辞CASE-、6桁、開始番号1を指定します。最初のページはCASE-000001、最後のページはCASE-000040になります。

変更前

  • 3ページ
  • 番号なし

変更後

  • DOC-000001
  • DOC-000002
  • DOC-000003
このタスクの入力と、期待される出力です。 説明用の例です。

始める前に: 一度に処理できるPDFは1つで、10MiB、200ページまでです。接頭辞は24文字、接尾辞は16文字までの、半角英数字です。複数のファイルには、一括のタスクを使ってください。

標準のページ番号を使う
得られる結果

各ページに連番のベイツ番号を追加します。開始番号、接頭辞、接尾辞、最小桁数を設定できます。1回に処理できるPDFは1つです。

制限事項と重要な注意点

PDFは1つ、10MiBと200ページまでで、出力は40MiBまでです。開始カウンターは999,999,999までです。接頭辞は印刷可能なASCII文字24文字まで、接尾辞は16文字まで、最小桁数は1〜9桁です。複数の文書にまたがる一括の番号付けには対応していません。

例

10MiB・200ページ以内のPDFを1つ選択してください。「ベイツ番号」を選択し、「CASE-」などの接頭辞を設定して、1から始め、最小桁数を6にします。最初と最後のゼロ埋めされた番号を確認してください。複数ファイルの法的資料の作成ではなく、PDF1つへの番号付けです。